大学院ゼミ | 正木響研究室

正木響研究室

トップイメージ

トップ > 大学院ゼミ

大学院ゼミ

修士論文

     
年月日 論文題目 取得学位
2011年3月 中国企業の対アフリカ進出(貿易・投資)の現状と課題 修士(経済学)
2016年3月 アフリカの経済発展と労働集約産業―AGOAがアフリカの工業化に与えた影響の検証― 修士(経済学)
2017年3月 Monetary Unions in West Africa: An Empirical Investigation of Symmetry and Asymmetry of Demand and Supply Shocks 修士(経済学)
     

博士論文

年月日 論文題目 取得学位
2014年9月 中国の「四位一体」型アフリカ進出―ギニア湾岸地域での事例を踏まえて― 博士(経済学)
     

2017年4月時点で、

  • 研究室所属大学院生はゼロ人です。教員の海外研修に伴い,現在,大学院生の募集はしていません。再開は2018年9月以降になります。特に,後期課程進学希望者で,アジア・アフリカ関係,西アフリカ経済,グローバル経済史について英語で論文を書くつもりの人,歓迎です。

2014年4月時点で、

  • 博士後期課程に1名、修士課程1名、研究生1名、合計3名の学生が所属しています。

研究室所属大学院生による発表論文

  • (報告書)尹 曼琳「中国と旧英領西アフリカ:文化の軋轢とそれを乗り越えるための支援策」『金沢大学文化資源学研究』第12号、2013年 3月、117-122。 [PDF]
  •   
  • (報告書)尹 曼琳「中国の無形文化資源と伝統文化のアフリカへの伝播」『金沢大学文化資源学研究』第12号、2013年 3月、123-132。 [PDF]
  •    
  • (論文)尹 曼琳「中国の対アフリカ首脳外交と政策の展開」『人間社会環境研究』第26号、2013年 9月、41-56。 [PDF]
  • (学会発表論文)尹 曼琳「中国の対アフリカ直接投資が貿易に与える効果の検証(2003-2010年)― 直接投資は中国の輸出拡大および石油資源獲得に結びついているか」日本国際経済学会第72回全国大会、2013年 10月13日、横浜国立大学。[PDF]
  •  
  • (研究ノート)尹 曼琳「中国政府による中国企業のアフリカ進出支援策―西アフリカの二つのセンターを中心に―」『人間社会環境研究』第27号、2014年3月。[PDF]
  •    
  • (研究ノート)尹 曼琳「トーゴとベナンの孔子学院で学ぶ学生の属性・学習動機・満足度―孔子学院は中国とアフリカ間の軋轢を乗り越える手段となりうるか―」アフリカ学会査読雑誌『アフリカ研究』84号、2014年5月。[PDF]
  •     
  • (論文)尹 曼琳「中国の対アフリカ援助と経済合作の構図」『人間社会環境研究』第28号、2014年 9月、63-75。[PDF]
  • pagetop